外務員一種・二種それぞれ、本番と同じ問題数・配点の模擬試験を3回分用意しました。全問に解答と解説がついています。
- 一種は1回100問(160分・合格308点)、二種は1回70問(120分・合格210点)
- 3回で外務員必携の各章の主な論点をひと通り網羅。3回とも8割を超えれば合格圏です
- 間違えた問題から、該当する章の要点記事へすぐ戻れます
模擬試験の一覧
| 試験 | 問題数・時間 | 問題へ |
|---|---|---|
| 外務員一種 第1回 | 100問・160分 | 第1回を解く |
| 外務員一種 第2回 | 100問・160分 | 第2回を解く |
| 外務員一種 第3回 | 100問・160分 | 第3回を解く |
| 外務員二種 第1回 | 70問・120分 | 第1回を解く |
| 外務員二種 第2回 | 70問・120分 | 第2回を解く |
| 外務員二種 第3回 | 70問・120分 | 第3回を解く |
おすすめの使い方
| 段階 | やること |
|---|---|
| 1. 要点を読む | まず外務員必携の章別まとめから各章の要点記事をひと通り読む |
| 2. 第1回を本番形式で | 時間を計って最後まで解き、解答一覧で採点。点数より「どの章で落としたか」を確認する |
| 3. 弱い章を復習 | ページ下の「間違えた問題の復習先」から要点記事に戻り、間違えた問題を解き直す |
| 4. 第2回・第3回 | 同じ流れで解く。3回とも8割(一種352点・二種240点)を超えたら、本番の申込みへ |
第1〜3回は論点が重ならないように作っているので、3回すべて解くことで全範囲をカバーできます。1回だけで判断せず、3回分を解いてください。
一種と二種の出題範囲の違いは外務員一種・外務員二種のページで、勉強の進め方は勉強法とスケジュールで解説しています。
外務員の次に取る資格
外務員の次に証券アナリスト(CMA)やCFA®を目指す人向けに、資格の違いと選び方を次に目指す資格にまとめています。
参考(2026年9月確認):日本証券業協会「外務員資格試験」。模擬試験の問題はすべて当サイトのオリジナルで、章ごとの問題数は当サイトが設定しています(協会は科目別の出題数を公表していません)。
