このページは、証券アナリスト試験の用語解説801項目の目次です。日本証券アナリスト協会が公表している「CMA資格の取得に求められる主要学習事項と学習ポイント」の並び順(科目 → 分野 → 大分類 → 学習ポイント)で整理しています。

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1次 科目Ⅰ証券分析とポートフォリオ・マネジメント

1次 株式分析44項目

この分野の全体像を読む →

(1) 資本市場の仕組みと株式投資13項目
  1. 01主要な投資対象資産の仕組み
  2. 02株式会社の基本原理と株式の機能
  3. 03株式の種類(普通株・優先株・種類株)
  4. 04株式の簿価と時価、リターンとリスク
  5. 05株式の発行市場と流通市場
  6. 06株価指数(時価総額加重・株価平均)
  7. 07株式市場の参加者と役割
  8. 08現物取引と信用取引
  9. 09株式売買の執行と注文方法(指値・成行)
  10. 10発行市場と流通市場の関連
  11. 11オーダードリブンとクォートドリブン
  12. 12金融商品取引法・会社法と自主規制
  13. 13主要国の株式市場
(2) 株式投資と企業のファンダメンタル分析13項目
  1. 14産業分析と企業分析の関連
  2. 15トップダウン分析とボトムアップ分析
  3. 16景気動向指数と景気循環・株式セクター
  4. 17産業分類とセクター分析
  5. 18ファイブ・フォース分析(産業の戦略的分析)
  6. 19ライフサイクル・モデル
  7. 20産業に対するマクロ経済要因の影響
  8. 21企業の競争力の分析
  9. 22企業価値と株式価値の違い
  10. 23ゴーイング・コンサーンと企業分析の基礎的要因
  11. 24利益予想と株式価値評価
  12. 25ESGと株式価値
  13. 26エンゲージメント(企業と投資家の対話)
(3) 株式価値評価モデルの基礎18項目
  1. 27理論株価と市場株価の比較(割高・割安の判断)
  2. 28配当割引モデル(DDM)
  3. 29株主資本コスト・ROE・要求収益率
  4. 30サステイナブル成長率
  5. 31配当政策と株価
  6. 32ゴードン・モデルと多段階成長モデル
  7. 33インプライド配当成長率
  8. 34成長機会の現在価値(PVGO)
  9. 35DCFモデルとFCFE割引モデル
  10. 36残余利益モデル(RIM)
  11. 37残余利益モデルとPBRの関係
  12. 38DDM・FCFE割引モデル・残余利益モデルの関係
  13. 39予測値(配当・FCF・残余利益)の違い
  14. 40株価評価指標による割高・割安判断
  15. 41PER・PCFR・PSR・PBR
  16. 42EV/EBITDA倍率
  17. 43貸借対照表による株価評価
  18. 44類似比較法

1次 債券分析42項目

この分野の全体像を読む →

(1) 債券の種類・特性と債券市場の仕組み10項目
  1. 01債券の基本と収益・リスク
  2. 02割引債
  3. 03固定利付債
  4. 04債券の種類と分類
  5. 05債券市場指数
  6. 06債券の発行市場
  7. 07債券の流通市場
  8. 08債券市場の機関と機能
  9. 09グローバル債券市場
  10. 10レポ取引
(2) 金利と債券価格評価7項目
  1. 11債券価格の求め方(割引率)
  2. 12債券のリターン源泉
  3. 13債券価格と利回りの関係
  4. 14スポットレート
  5. 15フォワードレート
  6. 16経過利息
  7. 17金利裁定
(3) 金利の理論、期間構造とスプレッド4項目
  1. 18利回り曲線(イールドカーブ)
  2. 19ブートストラップ法
  3. 20期間構造理論
  4. 21スワップレート・カーブ
(4) 債券のリターンと金利リスクの分析8項目
  1. 22債券の金利リスク
  2. 23デュレーション
  3. 24実効デュレーション
  4. 25コンベクシティ
  5. 26デュレーション・コンベクシティ近似
  6. 27ポートフォリオ・デュレーション
  7. 28所有期間利回り
  8. 29投資期間とデュレーション
(7) 社債投資と信用リスクの分析7項目
  1. 30信用スプレッド
  2. 31信用スプレッドと流動性
  3. 32スプレッドの変動要因
  4. 33信用リスク量(期待損失)
  5. 34社債の弁済順位
  6. 35信用格付
  7. 36クレジット分析
(8) 証券化商品の仕組みと評価3項目
  1. 37証券化
  2. 38証券化のスキームと関係機関
  3. 39証券化商品(RMBS・ABS)
(9) 債券ポートフォリオによる投資戦略3項目
  1. 40利回り曲線の変化とポートフォリオ
  2. 41債券の運用手法
  3. 42ポートフォリオ・デュレーション

1次 デリバティブ分析39項目

この分野の全体像を読む →

(1) デリバティブの種類と機能11項目
  1. 01デリバティブ
  2. 02上場デリバティブと店頭デリバティブ
  3. 03先渡・先物・オプション・スワップ
  4. 04裁定取引
  5. 05プライシングとバリュエーション
  6. 06株価指数先物
  7. 07国債先物
  8. 08株価指数オプション
  9. 09国債先物オプション
  10. 10デリバティブ市場
  11. 11金利・通貨デリバティブと商品先物
(2) 先物・先渡取引の仕組みと評価5項目
  1. 12先渡と先物の違い
  2. 13先渡の理論価格(無裁定条件)
  3. 14先渡・先物の価値と裁定取引
  4. 15保有の便益・費用と先渡価格
  5. 16コンビニエンス・イールド
(3) オプション取引の仕組みと評価8項目
  1. 17オプション(コール・プット)
  2. 18オプションの満期時損益
  3. 19本源的価値と時間価値
  4. 20オプション価格の上限・下限と決定要因
  5. 21プット・コール・パリティ
  6. 222期間二項モデル
  7. 23アメリカン・オプションとヨーロピアン・オプション
  8. 24オプションの裁定取引
(4) 金利・通貨を対象としたデリバティブ6項目
  1. 25債券先物と最割安銘柄(CTD)
  2. 26金利先物
  3. 27金利先渡契約(FRA)
  4. 28金利オプションの二項モデル
  5. 29金利スワップ
  6. 30通貨スワップ
(6) デリバティブを用いた投資戦略9項目
  1. 31先物ヘッジ
  2. 32デリバティブによる現物の複製
  3. 33カバード・コール
  4. 34プロテクティブ・プット
  5. 35ブル・スプレッドとベア・スプレッド
  6. 36ストラドル・ストラングル・バタフライ
  7. 37カレンダー・スプレッド
  8. 38デリバティブ戦略の選択
  9. 39裁定取引(アービトラージ)

1次 ポートフォリオ・マネジメント52項目

この分野の全体像を読む →

(1) 現代ポートフォリオ理論27項目
  1. 01リターンと割引現在価値
  2. 02インカムゲインとキャピタルゲイン
  3. 03効用関数
  4. 04期待効用最大化原理
  5. 05リスク回避度とリスク許容度
  6. 06平均・分散アプローチ
  7. 07ポートフォリオの期待リターンと分散
  8. 08相関とリスク削減効果
  9. 09実績データからの平均・分散の推定
  10. 10最小分散ポートフォリオと効率的フロンティア
  11. 11最適ポートフォリオ
  12. 12分離定理
  13. 13CAPMと市場ポートフォリオ
  14. 14市場ポートフォリオ
  15. 15資本市場線(CML)
  16. 16証券市場線(SML)
  17. 17市場リスクと非市場リスク
  18. 18マーケット・モデル
  19. 19ベータ(β)
  20. 20CAPMの期待リターン
  21. 21効率的市場仮説とアノマリー
  22. 22ウィーク型・セミストロング型・ストロング型
  23. 23CAPMとアノマリー
  24. 24シャープ・レシオ、トレーナー・レシオ、ジェンセンのα
  25. 25マルチファクター・モデル
  26. 26裁定価格理論(APT)
  27. 27ファーマ=フレンチの3ファクター・モデル
(2) 投資政策とアセット・アロケーション7項目
  1. 28受託者責任(フィデューシャリー・デューティー)
  2. 29ポートフォリオ・マネジメント・プロセス
  3. 30投資政策書(IPS)とベンチマーク
  4. 31投資の制約条件
  5. 32ポリシー・アセットミックス
  6. 33資産クラスと期待リターンの推計
  7. 34資産配分とリバランス
(4) 機関投資家の資産運用7項目
  1. 35機関投資家
  2. 36合同運用(投資信託のしくみ)
  3. 37機関投資家の運用プロセス
  4. 38確定給付型と確定拠出型(日本の年金制度)
  5. 39確定給付年金の運用
  6. 40ESG投資
  7. 41スチュワードシップ・コード
(5) 個人投資家の資産運用5項目
  1. 42人的資本
  2. 43ライフサイクルとリスク許容度
  3. 44個人投資家の資産運用リスク
  4. 45資産運用と保険の関係
  5. 46個人投資家の投資政策書
(7) 投資パフォーマンスの測定・評価と提示6項目
  1. 47パフォーマンス評価
  2. 48金額加重収益率と時間加重収益率
  3. 49収益率算出データの留意点
  4. 50ベンチマークの要件
  5. 51カスタム・ベンチマーク
  6. 52ユニバース比較
1次 科目Ⅱ財務分析とコーポレート・ファイナンス

1次 財務分析86項目

この分野の全体像を読む →

(1) 証券アナリストと財務分析9項目
  1. 01財務分析の意義
  2. 02企業会計の役割
  3. 03会計情報の限界
  4. 04財務報告制度と法体系
  5. 05強制開示と自主開示
  6. 06財務情報と非財務情報
  7. 07日本基準とIFRS
  8. 08財務諸表監査
  9. 09財務報告の質とリスク
(2) 主要財務諸表と企業活動15項目
  1. 10有価証券報告書の体系
  2. 11財務諸表の相互関係
  3. 12セグメント情報
  4. 13注記事項
  5. 14損益計算書の表示区分
  6. 15包括利益とOCI
  7. 16EPS(1株当たり当期純利益)
  8. 17貸借対照表の表示区分
  9. 18純資産の構成要素
  10. 19株主資本の構成要素
  11. 20キャッシュ・フロー計算書の表示区分
  12. 21間接法による営業キャッシュ・フロー
  13. 22株主資本等変動計算書
  14. 23日本基準の財務諸表とIFRS
  15. 24剰余金の分配規制
(3) 企業会計の仕組み10項目
  1. 25資本と利益の区別
  2. 26資産と収益・費用の関係
  3. 27会計利益とキャッシュフロー
  4. 28負債の会計処理
  5. 29引当金
  6. 30資本の区分と資本取引
  7. 31新株予約権の会計処理
  8. 32会計方針の変更・見積りの変更
  9. 33ASBJの概念フレームワーク
  10. 34日本基準とIFRSの違い
(4) 収益の測定4項目
  1. 35営業循環と収益認識
  2. 36収益認識の5ステップ
  3. 37有価証券の評価基準
  4. 38その他有価証券評価差額金
(5) 費用の測定11項目
  1. 39発生主義による費用
  2. 40費用収益対応の原則
  3. 41棚卸資産の原価配分
  4. 42棚卸資産の期末評価
  5. 43有形固定資産の取得原価
  6. 44無形資産の取得原価
  7. 45減価償却
  8. 46繰延資産と経過勘定
  9. 47固定資産の減損
  10. 48貸倒引当金(貸付金等の減損)
  11. 49リース取引
(6) 労務費用の会計3項目
  1. 50確定給付型と確定拠出型
  2. 51退職給付費用
  3. 52退職給付債務
(7) 税効果会計4項目
  1. 53会計利益と課税所得
  2. 54税効果会計
  3. 55繰延税金資産の回収可能性
  4. 56税効果会計の表示
(8) 企業結合会計6項目
  1. 57現金を対価とする企業結合
  2. 58株式を対価とする企業結合
  3. 59のれんの償却と減損
  4. 60連結の範囲(支配力基準)
  5. 61連結財務諸表の作成
  6. 62未実現利益の消去
(9) 外貨換算会計5項目
  1. 63外貨建取引の換算
  2. 64外貨建金銭債権債務の換算
  3. 65外貨建有価証券の換算
  4. 66在外支店の換算
  5. 67在外子会社の換算
(10) 財務分析の基礎19項目
  1. 68財務諸表分析
  2. 69資本利益率(ROA・ROE)
  3. 70ROE・自己資本コスト・PBRの関係
  4. 71事業活動別のROA分析
  5. 72デュポン・システム
  6. 73サステイナブル成長率
  7. 74ROAとROEの関係
  8. 75百分率損益計算書
  9. 76百分率貸借対照表と回転率
  10. 77付加価値
  11. 78労働生産性
  12. 79付加価値の分配
  13. 80安全性分析(貸借対照表)
  14. 81インタレスト・カバレッジ・レシオ
  15. 82安全性分析(キャッシュ・フロー計算書)
  16. 83損益分岐点分析
  17. 84営業レバレッジ
  18. 85変動費と固定費の分解
  19. 86財務レバレッジ

1次 コーポレート・ファイナンス41項目

この分野の全体像を読む →

(1) 株式会社のしくみ8項目
  1. 01株式会社制度
  2. 02資金調達と株式公開
  3. 03会社法と金融商品取引法
  4. 04財務諸表開示の意義
  5. 05所有と経営の分離
  6. 06IR活動
  7. 07経営者報酬制度(ストックオプション)
  8. 08事業部制と持株会社
(2) 企業の事業・競争戦略8項目
  1. 09企業戦略とファイナンス
  2. 10全社戦略と事業戦略
  3. 11ファイブ・フォース分析
  4. 12経営資源アプローチ(VRIO)
  5. 13多角化と全社戦略(PPM)
  6. 14バリューチェーンと企業の境界
  7. 15SWOT分析
  8. 16事業戦略と財務指標
(3) コーポレートガバナンス7項目
  1. 17コーポレートガバナンス
  2. 18企業倫理
  3. 19ステークホルダー
  4. 20インベストメント・チェーン
  5. 21エージェンシー問題
  6. 22上場会社の機関設計
  7. 23サステナブルファイナンス
(4) 投資の意思決定4項目
  1. 24投資判断の基本原理
  2. 25NPV・IRR
  3. 26減価償却の節税効果
  4. 27サンクコスト・機会費用・外部性
(5) 資本コストと資本構成5項目
  1. 28WACC(加重平均資本コスト)
  2. 29負債の節税効果
  3. 30最適資本構成
  4. 31負債コスト
  5. 32株主資本コスト(CAPM)
(8) 企業価値評価3項目
  1. 33フリー・キャッシュフロー
  2. 34DCF法
  3. 35ターミナル・バリュー
(9) 企業のリスク管理と運転資本管理6項目
  1. 36事業リスクと財務リスク
  2. 37営業レバレッジ・財務レバレッジ
  3. 38財務レバレッジとROEの関係
  4. 39流動性管理と流動性指標
  5. 40運転資本管理
  6. 41キャッシュ・コンバージョン・サイクル
1次 科目Ⅲ市場と経済の分析・数量分析と確率・統計・職業倫理

1次 市場と経済の分析56項目

この分野の全体像を読む →

(1) 市場メカニズムと企業行動14項目
  1. 01需要曲線・供給曲線
  2. 02価格メカニズムと市場均衡
  3. 03市場構造
  4. 04市場の失敗
  5. 05予算制約線と消費者選好
  6. 06需要の価格弾力性
  7. 07無差別曲線と効用最大化
  8. 08損益分岐点と操業停止点
  9. 09完全競争の利潤最大化条件
  10. 10費用最小化と技術的限界代替率
  11. 11消費者余剰・生産者余剰
  12. 12ハーフィンダール指数と市場集中度
  13. 13独占企業の利潤最大化
  14. 14寡占と独占的競争
(2) 国民所得と金利や物価との関係6項目
  1. 15AD曲線(総需要曲線)
  2. 16AS曲線(総供給曲線)
  3. 17AD-AS分析
  4. 18需要ショック・供給ショック
  5. 19需給ギャップ(GDPギャップ)
  6. 20労働市場と均衡GDP
(3) 国民経済計算の仕組み9項目
  1. 21三面等価の原則
  2. 22GDPデフレーター
  3. 23貯蓄・投資バランス(ISバランス)
  4. 24寄与度
  5. 25GNI(国民総所得)
  6. 26産業連関表
  7. 2745度線分析と乗数効果
  8. 28流動性選好理論
  9. 29IS-LM分析
(4) 景気循環と経済成長とその要因6項目
  1. 30主要な物価指数
  2. 31フィリップス曲線
  3. 32インフレ・デフレの社会的コスト
  4. 33景気循環と景気動向指数
  5. 34景気循環の理論
  6. 35景気循環と失業率
(5) 金融・資本市場とマネー5項目
  1. 36通貨指標(M1・M2・M3)
  2. 37マネタリーベースと信用乗数
  3. 38貨幣数量説とフィッシャー方程式
  4. 39直接金融と間接金融
  5. 40資金循環と短期金融市場
(6) 金融政策と財政政策6項目
  1. 41中央銀行(日本銀行)の役割
  2. 42金融政策の目標と手段
  3. 43金融政策と財政政策の違い
  4. 44金融政策の波及経路
  5. 45財政の3つの機能
  6. 46財政支出乗数
(7) 国際貿易と世界経済4項目
  1. 47比較優位
  2. 48ヘクシャー=オリーン定理
  3. 49貿易の利益
  4. 50関税の経済効果
(8) 国際資本移動と外国為替市場6項目
  1. 51国際収支統計
  2. 52国際収支と為替レートの関係
  3. 53実質為替レートと実効為替レート
  4. 54固定相場制と変動相場制
  5. 55購買力平価(PPP)
  6. 56金利平価(UIP・CIP)

1次 数量分析と確率・統計64項目

この分野の全体像を読む →

(1) お金の時間価値5項目
  1. 01金利の意義
  2. 02金利の決定要因
  3. 03複利計算と実効利子率
  4. 04お金の時間価値
  5. 05現在価値計算
(2) リターン、利回り5項目
  1. 06NPV・IRR
  2. 07所有期間利回り
  3. 08金額加重収益率・時間加重収益率
  4. 09債券の利回り計算
  5. 10金利の期間構造
(3) 統計の基礎4項目
  1. 11代表値
  2. 12分位数
  3. 13分散・標準偏差
  4. 14正規分布・歪度・尖度
(4) 確率変数7項目
  1. 15確率の基本概念
  2. 16乗法定理・加法定理・全確率の定理
  3. 17条件付き確率と独立
  4. 18期待値・標準偏差・相関係数
  5. 19条件付き期待値
  6. 20同時確率分布と周辺分布
  7. 21ベイズの定理
(5) 確率分布10項目
  1. 22離散型確率分布と累積分布
  2. 23累積分布による確率計算
  3. 24二項分布と二項ツリー
  4. 25確率密度関数と累積分布関数
  5. 26累積分布関数による確率計算
  6. 27正規分布と標準正規分布
  7. 28標準化と標準正規分布表
  8. 29対数正規分布
  9. 30ショートフォール確率とVaR
  10. 31多変量正規分布
(6) 推定と検定13項目
  1. 32推計統計(推測統計)
  2. 33標本抽出と標本誤差
  3. 34時系列データとクロスセクションデータ
  4. 35標本平均・標本分散・標本標準偏差
  5. 36大数の法則と中心極限定理
  6. 37推定量の不偏性・一致性・有効性
  7. 38母平均の区間推定
  8. 39仮説検定と片側・両側検定
  9. 40p値
  10. 41第一種過誤・第二種過誤
  11. 42母平均の検定
  12. 43母分散の検定
  13. 44ノンパラメトリック検定
(7) 回帰分析(単回帰)8項目
  1. 45散布図
  2. 46相関係数
  3. 47単回帰分析
  4. 48最小二乗法と決定係数
  5. 49信頼区間と予測区間
  6. 50無相関検定
  7. 51分散分析(ANOVA)
  8. 52回帰係数のt検定
(8) 微分の基礎6項目
  1. 53微分の定義と接線の傾き
  2. 54代表的な関数の微分
  3. 55微分の演算法則(積・商・合成関数)
  4. 562階微分と曲率(凸性)
  5. 57テーラー展開とマクローリン展開
  6. 58多変数関数と偏微分
(9) 最適化手法6項目
  1. 59数理最適化と代表的なモデル
  2. 60線形計画問題の定式化
  3. 61線形計画問題の解法(図解法・シンプレックス法)
  4. 62制約なし非線形最適化の最適性条件
  5. 63ラグランジュの未定乗数法
  6. 64KKT条件(制約付き非線形最適化)

1次 職業倫理・行為基準7項目

この分野の全体像を読む →

(1) 証券アナリスト職業行為基準の意義4項目
  1. 01証券アナリスト職業行為基準
  2. 02信任義務
  3. 03CMAを取り巻く規制
  4. 04忠実義務
(2) 職業的専門家である受任者としての信任義務の重要性3項目
  1. 05忠実義務と利益相反
  2. 06注意義務
  3. 07注意義務と適合性の原則
2次 証券分析とポートフォリオ・マネジメント

2次 株式分析39項目

この分野の全体像を読む →

(4) 株式価値評価モデルの活用12項目
  1. 01DDMから求める要求収益率
  2. 02ターミナル・バリュー
  3. 03サステイナブル成長率
  4. 04デュポン分解による成長率推計
  5. 05DDMによる割高・割安判断
  6. 06FCFFとFCFE
  7. 07FCFF・FCFEと資本政策
  8. 08DCF法とDDMの関係
  9. 09DCF法の使い分け
  10. 10残余利益のインプライド成長率
  11. 11残余利益モデルの前提
  12. 12残余利益モデルによる割高・割安判断
(5) 株式リターンの分析と株式ポートフォリオによる投資戦略15項目
  1. 13所有期間リターンと内部収益率
  2. 14株式リスクプレミアム
  3. 15CAPM・マルチファクター・モデル
  4. 16ベータの推計
  5. 17割引率の選び方
  6. 18市場の効率性と株式運用戦略
  7. 19パッシブ運用とアクティブ運用
  8. 20株価指数とパッシブファンドの構築
  9. 21アクティブ運用の意思決定プロセス
  10. 22ファクター投資・スマートベータ
  11. 23スタイル分析
  12. 24アクティブ運用の基本法則
  13. 25エンハンスト・インデックス戦略
  14. 26ESG投資
  15. 27マネジャー選択とスタイル管理
(6) ポートフォリオにおけるトレーディングと最良執行12項目
  1. 28市場構造と市場の質の評価
  2. 29成行注文と指値注文
  3. 30トレーダーの類型
  4. 31トレーディング手法の選択
  5. 32HFTとアルゴリズム取引
  6. 33アルゴ・HFTの価格形成への影響
  7. 34執行コストと流動性指標
  8. 35インプリメンテーション・ショートフォール(IS法)
  9. 36VWAP法
  10. 37気配スプレッドと実効スプレッド
  11. 38潜在的取引コストの推計
  12. 39最良執行

2次 債券分析38項目

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(2) 金利と債券価格評価2項目
  1. 01変動利付債(FRN)
  2. 02インフレ連動債
(3) 金利の理論、期間構造とスプレッド1項目
  1. 03Zスプレッド・ASW・OAS
(4) 債券のリターンと金利リスクの分析1項目
  1. 04イールドカーブのファクター・モデル
(5) 金利変動モデルに基づく債券価格評価6項目
  1. 05二項金利ツリーとカリブレーション
  2. 06金利変動モデル(確率過程)
  3. 07金利ボラティリティの期間構造
  4. 08モンテカルロ法による債券評価
  5. 09カーブ形状パラメータのエクスポージャー
  6. 10キーレート・デュレーション
(6) オプション内蔵型債券の仕組みと評価7項目
  1. 11コーラブル債・プッタブル債
  2. 12実効デュレーションと金利ツリー評価
  3. 13金利ボラティリティとコーラブル債の価格
  4. 14OAS(オプション調整後スプレッド)
  5. 15実効デュレーション・実効コンベクシティ
  6. 16転換社債
  7. 17キャップ付き・フロア付き変動利付債
(7) 社債投資と信用リスクの分析5項目
  1. 18信用スコアリングと格付
  2. 19構造型モデル
  3. 20誘導型モデル
  4. 21信用スプレッドの期間構造
  5. 22予想損失と予想外損失
(8) 証券化商品の仕組みと評価6項目
  1. 23証券化の構造と階層化
  2. 24RMBS・CMBS
  3. 25パススルー証券とCMO
  4. 26MBSの期限前償還リスク
  5. 27ABS(資産担保証券)
  6. 28証券化商品のクレジット分析
(9) 債券ポートフォリオによる投資戦略10項目
  1. 29債券インデックス運用とラダー型
  2. 30金利見通しとフォワードレート
  3. 31キャリーとロールダウン
  4. 32イールドカーブ戦略
  5. 33キーレート・デュレーションの活用
  6. 34ファクター・モデルを使った債券戦略
  7. 35債券ポートフォリオのレバレッジ
  8. 36投資適格社債とハイイールド社債
  9. 37クレジット戦略とスプレッド・デュレーション
  10. 38グローバル債券ポートフォリオ

2次 デリバティブ分析32項目

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(3) オプション取引の仕組みと評価10項目
  1. 01状態価格とリスク中立確率
  2. 02多期間二項モデル(ヨーロピアン)
  3. 03多期間二項モデル(アメリカン)
  4. 04ブラック=ショールズ・モデル
  5. 05ブラック=ショールズ式の計算
  6. 06グリークス(オプションの感応度)
  7. 07デルタと複製ポートフォリオ
  8. 08インプライド・ボラティリティ
  9. 09エキゾチック・オプション
  10. 10モンテカルロ法と格子法
(4) 金利・通貨を対象としたデリバティブ9項目
  1. 11金利スワップ
  2. 12金利スワップとFRAの関係
  3. 13スワップレートとスワップの価値評価
  4. 14通貨スワップ
  5. 15通貨スワップの価値評価
  6. 16キャップ・フロア・カラー
  7. 17スワップション
  8. 18債券先物オプション
  9. 19通貨オプション
(5) クレジット・デリバティブ4項目
  1. 20CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)
  2. 21CDSスプレッドの価格評価
  3. 22CDSによる信用リスク管理
  4. 23CDS投資戦略
(6) デリバティブを用いた投資戦略9項目
  1. 24デリバティブ戦略の選択
  2. 25デルタ・ヘッジとガンマ・ヘッジ
  3. 26金利スワップによるデュレーション調整
  4. 27最小分散ヘッジ
  5. 28先物による資産配分の調整
  6. 29プロテクティブ・プット
  7. 30ポートフォリオ・インシュアランス
  8. 31債券先物によるヘッジと裁定
  9. 32アセットスワップ

2次 ポートフォリオ・マネジメント100項目

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(1) 現代ポートフォリオ理論2項目
  1. 01トラッキングエラーとIR
  2. 02マルチファクター・モデル
(2) 投資政策とアセット・アロケーション16項目
  1. 03アセット・アロケーション
  2. 04資産クラスのリスク・リターン特性
  3. 05確定給付企業年金(DB)の投資政策
  4. 06LDI(負債主導型投資)
  5. 07モンテカルロ・シミュレーション
  6. 08投資政策のモニタリングと修正
  7. 09Black=Littermanモデル
  8. 10システマティック・リスクの管理
  9. 11リスク・パリティ
  10. 12リスク・ファクター型の資産配分
  11. 13リバランス
  12. 14リバランスの手法
  13. 15タクティカル・アセットアロケーション
  14. 16CPPIとダイナミック戦略
  15. 17マネジャー・ストラクチャー
  16. 18資産配分のパッシブ運営とアクティブ運営
(3) ポートフォリオの構築とリスク管理13項目
  1. 19ポートフォリオ・リスク管理
  2. 20リスク・エクスポージャーの管理
  3. 21リスク許容度
  4. 22ベンチマーク
  5. 23リスク・バジェッティング
  6. 24パッシブ運用とアクティブ運用
  7. 25IRによるマネジャー選択
  8. 26VaR(バリュー・アット・リスク)
  9. 27VaRの推定方法
  10. 28テールVaR・CFaR・EaR
  11. 29感応度分析
  12. 30ストレス・テスト
  13. 31クレジットリスク
(4) 機関投資家の資産運用9項目
  1. 32年金のリスク許容度
  2. 33DB年金の投資政策
  3. 34ハイブリッド年金
  4. 35金融機関・生命保険会社の運用
  5. 36ALM(資産負債管理)
  6. 37機関投資家の投資政策
  7. 38資産運用会社とヘッジファンド
  8. 39運用コンサルティング会社
  9. 40ESG投資とスチュワードシップ・コード
(5) 個人投資家の資産運用9項目
  1. 41人的資本とライフサイクル投資
  2. 42個人投資家特有のリスク
  3. 43世代別の資産運用
  4. 44資産形成(アキュムレーション)
  5. 45取崩し(デキュムレーション)
  6. 46投資信託と投信評価機関
  7. 47ゴールベースの資産管理
  8. 48確定拠出年金(DC)とNISA
  9. 49課税の影響と投資期間
(6) 国際証券投資と為替管理、資産配分11項目
  1. 50国際証券市場
  2. 51国際ポートフォリオのエクスポージャー
  3. 52通貨配分
  4. 53アクティブな通貨管理
  5. 54最適ヘッジ比率
  6. 55通貨オーバーレイ
  7. 56ホーム・バイアス
  8. 57エマージング市場のリスク
  9. 58国際資産評価モデル(IAPM)
  10. 59市場の統合と分断
  11. 60グローバル・アセットアロケーション
(7) 投資パフォーマンスの測定・評価と提示10項目
  1. 61パフォーマンスの要因分析
  2. 62ファクター・モデルによるパフォーマンス評価
  3. 63債券ポートフォリオの要因分析
  4. 64リスク調整後パフォーマンス指標
  5. 65最大ドローダウンとソルティノ・レシオ
  6. 66パフォーマンス評価の目的
  7. 67定性評価(運用会社評価)
  8. 68GIPS基準の目的
  9. 69GIPS基準のコンポジット
  10. 70GIPS基準に基づく提示
(8) 行動ファイナンスの意義と応用11項目
  1. 71期待効用理論とプロスペクト理論
  2. 72アレのパラドックス
  3. 73損失回避と参照点
  4. 74プロスペクト理論と実際の選択
  5. 75客観確率と主観確率
  6. 76価値関数と確率ウェイト付け関数
  7. 77裁定の限界
  8. 78行動バイアスとヒューリスティック
  9. 79行動バイアスの影響
  10. 80マーケット・アノマリー
  11. 81ファーマ=フレンチ5ファクター・モデル
(9) オルタナティブ投資資産の種類、特徴と投資管理19項目
  1. 82オルタナティブ投資と伝統的資産の違い
  2. 83オルタナティブ投資の概念と活用
  3. 84リターン拡張効果とリスク低減効果
  4. 85オルタナティブ投資の分類と戦略
  5. 86オルタナティブ投資の価値評価とリスク管理
  6. 87オルタナティブ投資のベンチマーク
  7. 88マネジャー・セレクションとデュー・ディリジェンス
  8. 89不動産投資と不動産証券化
  9. 90不動産の価値評価(直接還元法・DCF法)
  10. 91REIT(不動産投資信託)
  11. 92プライベート・エクイティ
  12. 93ベンチャー・キャピタルとバイアウト
  13. 94PEファンドの評価とJカーブ
  14. 95ヘッジファンドの主要戦略
  15. 96ヘッジファンドの報酬とハイウォーターマーク
  16. 97ファンド・オブ・ヘッジファンズ
  17. 98コモディティ投資
  18. 99コモディティ先物のリターンの内訳
  19. 100コモディティ指数
2次 コーポレート・ファイナンスと企業分析

2次 コーポレート・ファイナンス48項目

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(3) コーポレートガバナンス4項目
  1. 01サステナビリティと企業価値
  2. 02ESG情報の投資分析への活用
  3. 03エンゲージメント
  4. 04CGコードとスチュワードシップ・コード
(4) 投資の意思決定6項目
  1. 05投資評価とインフレーション
  2. 06フリー・キャッシュフロー(FCF)
  3. 07感応度分析・シナリオ分析
  4. 08EVA・MVA・NPVの関係
  5. 09資本制約と相互排他的投資
  6. 10リアルオプション
(5) 資本コストと資本構成7項目
  1. 11負債コスト
  2. 12MM命題
  3. 13最適資本構成
  4. 14情報の非対称性とエージェンシー・コスト
  5. 15目標資本構成
  6. 16資本構成の評価
  7. 17資本コストの国際的要因
(6) ペイアウト政策5項目
  1. 18株主還元(配当と自社株買い)
  2. 19配当無関連命題
  3. 20配当のシグナリング効果
  4. 21ペイアウトとエージェンシー・コスト
  5. 22配当政策(安定配当・残余配当)
(7) M&Aと企業再編10項目
  1. 23M&Aの動機と分類
  2. 24シナジー効果
  3. 25M&AのEPS増加・希薄化
  4. 26M&Aの統合形態と対価
  5. 27買収防衛策
  6. 28M&Aの関連法令
  7. 29被買収企業の買収価値評価
  8. 30M&Aと両社の株主価値
  9. 31事業再編(会社分割・事業譲渡)
  10. 32スピンオフ・カーブアウト・MBO
(8) 企業価値評価12項目
  1. 33DCF法
  2. 34ターミナル・バリュー
  3. 35WACC法とAPV法
  4. 36アンレバード・ベータ
  5. 37マルチプル法(EV/EBITDA・PER)
  6. 38DCF法とマルチプル法の関係
  7. 39価値創造の条件(ROIC>WACC)
  8. 40EVAとMVA
  9. 41競争優位と価値創造
  10. 42M&Aシナジーの算出
  11. 43海外企業の企業価値評価
  12. 44ネットワーク効果
(9) 企業のリスク管理と運転資本管理4項目
  1. 45短期資金調達と運転資本管理
  2. 46デリバティブによるリスクヘッジ
  3. 47全社的リスクマネジメント(ERM)
  4. 48リスク管理と企業価値
2次 市場と経済の分析

2次 市場と経済の分析44項目

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(4) 景気循環と経済成長とその要因7項目
  1. 01生産関数
  2. 02ソロー=スワンモデル
  3. 03成長会計
  4. 04外生的ショックと経済成長
  5. 05経済成長モデル(古典派・AK・内生的成長)
  6. 06長期の資本市場(投資と貯蓄)
  7. 07完全な資本市場と機能不全
(6) 金融政策と財政政策6項目
  1. 08財政政策と資本市場
  2. 09貨幣の中立性(金融政策の中長期的効果)
  3. 10テイラールール
  4. 11GDP統計と景気循環
  5. 12景気動向指数と経済の先行き予測
  6. 13ポリシーミックス
(7) 国際貿易と世界経済3項目
  1. 14為替・賃金と比較優位
  2. 15非関税措置(輸入割当・輸出自主規制)
  3. 16貿易保護が続く理由(政治経済学)
(8) 国際資本移動と外国為替市場9項目
  1. 17マンデル=フレミングモデル
  2. 18金融政策・財政政策と為替レート
  3. 19国際金融のトリレンマと資本規制
  4. 20為替介入(不胎化・非不胎化)
  5. 21ポートフォリオ・バランス・モデル
  6. 22マクロ・プルーデンス政策と資本フロー管理
  7. 23通貨危機の理論
  8. 24IMFと地域金融協力
  9. 25世界金融危機とユーロ圏危機
(9) 産業政策と市場規制9項目
  1. 26外部性と死荷重
  2. 27競争政策(独占禁止法)
  3. 28不公正な取引方法
  4. 29日本型経済システム
  5. 30費用・便益分析
  6. 31経済制度とインセンティブ
  7. 32株式会社制度とコーポレートガバナンス
  8. 33情報開示制度(ディスクロージャー)
  9. 34金融商品取引法
(10) 市場の分析・予測と経済的要因10項目
  1. 35景気変動の計量分析
  2. 36潜在成長率
  3. 37マクロ経済予測と経済指標
  4. 38アセット・リターンの予測
  5. 39金融危機とリスクの計量分析
  6. 40経済予測のフレームワーク
  7. 41予測モデルの種類と限界
  8. 42マクロ経済指標の相互関係
  9. 43為替レートの予測
  10. 44サーベイ分析(短観・DI)

2次 数量分析と確率・統計33項目

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(10) ベクトルと行列7項目
  1. 01ベクトル・行列の基本演算
  2. 02行列式と逆行列
  3. 03固有値と固有ベクトル
  4. 04対角化とスペクトル分解
  5. 05分散の2次形式w’Σw
  6. 06ベクトルの微分
  7. 07最小分散ポートフォリオの行列表記
(11) 回帰分析(重回帰)7項目
  1. 08重回帰モデル
  2. 09決定係数と自由度修正済み決定係数
  3. 10重回帰のt検定とF検定
  4. 11重回帰による予測
  5. 12多重共線性・不均一分散・系列相関
  6. 13一般化線形モデル(GLM)
  7. 14マルチファクター・モデル
(12) 多変量解析6項目
  1. 15主成分合成(2変数の主成分分析)
  2. 16主成分分析の固有値と寄与率
  3. 17主成分分析の多変数への一般化
  4. 18因子分析
  5. 19因子負荷行列の推定
  6. 20判別分析とクラスター分析
(13) 時系列分析8項目
  1. 21時系列のトレンド推定
  2. 22時系列の定常性
  3. 23自己回帰(AR)モデルによる予測
  4. 24単位根・ランダムウォーク
  5. 25構造変化と季節調整
  6. 26ARCH・GARCHモデル
  7. 27見せかけの回帰と共和分
  8. 28時系列モデルの証券・市場分析への応用
(14) シミュレーション手法5項目
  1. 29モンテカルロ・シミュレーション
  2. 30シミュレーションの確率分布の定め方
  3. 31シミュレーションの長所と短所
  4. 32シミュレーションによるリスク評価の留意点
  5. 33シミュレーションとシナリオ分析・決定木の違い

試験全体の流れは「証券アナリスト1次試験の概要」「証券アナリスト2次試験の概要」で解説しています。